| 周辺情報 |
PS版ボトムズ青騎士に限定した諸々の情報を掲載。
■裏技
●視点切り替え
戦闘中にセレクトボタンを押してポーズをする
R1とR2ボタンを押しながら十字キーかL1かL2を押す
ATに好きなポーズを取らせてキャプチャリングする時に非常に役に立つ
●全機体・全パーツが使用可
○まずOPTIONを選ぶ
○次にMEMORY CARDを選ぶ
○そしてDATA LOADを選ぶ
○画面に「メモリーカードをアクセスしますので、抜き差しをしないで下さい。」
と言うメッセージが出ているときに
方向キー上+△+R1+R2+L1+L2ボタンを押しながら決定(最後に○ボタンを押す)
すると「全AT・パーツが使えるようになりました」と言うメッセージが出れば成功
あとはデータをセーブするだけでOK
■体験版
●電撃PlayStationD2
限定された条件ではあるが画面分割での対戦が楽しめる
(対戦のみで1人プレイは不可)
機体はベルゼルガBTSとスコープドッグRSCの2体で一部のパーツが交換可能。
ローラーダッシュやマシンガン、アームパンチ音などTVシリーズそのまま
の世界がモニターに広がり製品版への期待を持たせてくれた。
●HYPERプレイステーションRe−mix1997年8月号
電撃版とは違い対戦はできずその代わりフル画面でCPU戦が楽しめる。
カスタマイズの際既にかなりのパーツが揃っていた。
■攻略本
●覇王ゲームスペシャル101
装甲騎兵ボトムズ外伝青の騎士ベルゼルガ物語完全攻略ガイド(講談社刊)
ISBN4−06−343101−0
●Vジャンプブックスゲームシリーズ
装甲騎兵ボトムズ外伝青の騎士ベルゼルガ物語(集英社刊)
ISBN4−08−108061−5
どちらもストーリーモードの解説やATとパーツのデータが掲載されていて役に立つ。
しかしバトリング(特に対戦)に関してはおそらく伯爵城のメンバーの方が
やり込み度が高く基本戦術としてしか参考にならない
(発売後数年こちらはやり込んでいるのだから当たり前だが)
■全パーツ全AT使用可能データ
●電撃PlayStationD7〜D9のどの号にも収録
●電撃プレイステーションD37セーブデータ大特集号
(2000年11月発売なので、注文すればまだ入手できます)
裏技を使わなくてもこのデータを保存しておけばいつでも対戦用の機体が制作できるので
伯爵城バトリングのメンバーの間では非常に重宝している。